HOME > 一般公開研修
一般公開セミナー・講座



行動科学マネジメントコンサルティング

行動科学マネジメントコンサルティング 優秀な人材の採用が困難な状況に置いて、焦点はできない8割の従業員(パレートの法則)を底上げすることです。弊社代表石田淳とベテランシニアインストラクターによる行動科学マネジメントコンサルティング『8割のできない従業員が“できる従業員”に変わる自発的な“行動変容”の仕組みづくり』を提供いたします。時間をかけることなく導入することができます。

【概要】

1.できる従業員が無意識に取る一連の行動を観察
2.できる従業員の思考プロセス・思想をヒアリング
3.結果に直結するピンポイント行動の特定・指標化
4.できる従業員の行動・思考を分解・言語化・教科書化
5.できない従業員への行動の教授・定着・習慣化
6.行動変容がつづく環境づくり(行動評価を含む) etc

詳細はこちら
ページの先頭へ

会社の目標を絶対に達成する「仕組み」の作り方

会社の目標を絶対に達成する「仕組み」の作り方 画像 社長や社長の右腕、経営幹部、人材開発部が自社で行動科学マネジメントを使い、自ら考え行動するための型(守破離の守)をつくり、定着・習慣化する「仕組み作り」を習得します。

【概要】

1.8割の普通・できない従業員の行動を変え業績を上げる
2.2割のできる従業員にリーダーの行動習慣をつける
3.1~2年後の商売をつくる。行動をはじめ・つづける
4.管理監督者の教える標準(行動の教科書)をつくる
5.行動の教科書を定着・習慣化するトレーナーを養成する
6.教える人の行動を管理職研修の範囲で変える
7.教えられる人にセルフマネジメントの行動習慣をつける

詳細はこちら
ページの先頭へ

管理職マネジメント研修

管理職マネジメント研修 マネージャーの仕事は、『部下の行動定着率を上げ、成果につながる行動を継続してもらうサポートをすること』です。行動科学マネジメント・管理職研修では、そのために必要な行動科学の理論と手法を学習します。

【研修概要】

1.行動科学マネジメントと一般的なマネジメントの違い
2.「行動」と「成果につながる行動」の違い
3.部下に行動を“はじめて”もらうためのMORS原則
4.部下に行動を“つづけて”もらうためのABC分析
5.部下の行動結果に対する6つのフィードバック
6.部下の行動を“強化”するためのリインフォース

詳細はこちら
ページの先頭へ

教える技術研修

教える技術研修 人が育たない原因は、教え手が「教え方を知らない」ことにあります。行動科学における『教える』とは、相手の望ましい行動を増やし、望ましくない行動を減らすサポートを再現性を持ち実施することです。本研修では膨大な実験結果から抽出した現場ですぐ実践可能なメソッドを学びます。 

【研修概要】

1.なぜ人が育たないのか
2.行動科学における“教える”とは
3.教える人のための行動科学マネジメント
4.教える内容を“知識と技術”に分ける
5.知識と技能を“ステップ”に落し込む
6.学習効果を高める9つの働きかけ
7.教えた内容を行動に定着するには

詳細はこちら
ページの先頭へ

セルフマネジメント研修

セルフマネジメント研修 一人ひとりの知識・技術レベル・指示の理解レベルは当然異なります。自分自身に対して適切なフィードバック、行動強化(リインフォース)を実施することは容易ではありません。本研修ではセルフマネジメント力を高め、自身に対して行動強化をするための知識と技能を習得します。

【研修概要】

1.行動科学セルフマネジメントとは
2.自己効力感を高める目標設定の方法
3.優先順位から劣後順位への発想転換
4.今ここに目を向けるマインドフルネスの考え方
5.どうして行動は継続されないのか
6.不足行動を増やすのか、過剰行動を減らすのか
7.セルフ目標達成シートの作成

詳細はこちら
ページの先頭へ