▼協力してください!

■子どもの貧困問題をメディアで目にすることが多くなりました。



■正直10年前、リーマンショックが起こる以前には、まさか日本で貧困が問題として
クローズアップされる時代が来るとは思ってもいませんでした。

 

■しかし現在、日本は先進国の中では突出して、
相対的な貧困状態にある子どもが多いと言われています。
特に大人が一人の世帯では相対的貧困率が50.8%にも達しているそうです。

 

■貧困家庭では満足の行く教育を受けられる子どもはごくわずかと聞きます。
以下のサイトで、日本で進行中の教育格差について知ることができます。
https://mamanoko.jp/articles/13453?page=2#heading-276226

 

■このような状況を受けて、
今年は子どもの教育に取り組むプロジェクトを始めることにしました。

 

■具体的には、春から、行動科学マネジメントで
指導者には「教える技術」、
子どもたちには「続ける技術」を使い、
教育格差を減らす手助けをしていきたいと思っています。

 

■今までこのマネジメント手法は、
ほとんど企業コンサルティングや研修でしか
オープンに話してきませんでしたが、
これからは教育の場にも本格的に広めていこうと思っています。

 

■ビジネスパーソンには「子どものときに、この“続ける技術”のやり方を
教えてもらっていれば、もしかするともっと違う人生があったかも」
と言われることが多いです。

 

■タブレットでゲーム感覚で勉強できるとしても、
成果が出るまで継続できなければ意味はありません!

 

■教育界へ広げていくのは、
自分だけでは実現できそうにありませんので、
仲間を増やして一緒にやっていきたいと思っています。

 

■またメルマガやブログで告知していきますので、
教育に興味がある方、協力をしてください!
よろしくお願いします。


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